鬼首山学校
  • 2010年12月

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嬉しいお便りを頂きました(:->)いつも、ありがとうございます(:->)
相変わらずステキ!山学校のミニ炭スゴをクリスマスバージョンにアレンジして頂きました(:->)

鬼首山学校の生徒たちも徐々に冬仕事に入ってきていますので、炭スゴは もう少しお待ちください。

山学校でクリスマスというと、やはりコレ!慌て者のサンタクロースでも、まだ来ないかな?という時期、一か月前の写真なのですが、ヒメリンゴは いつ見てもクリスマスオーナメントの様でカワイイです(:->)去年の山学校裏庭はヒメリンゴや大きな木に積雪、クリスマスにピッタリ ♪ でしたが、今日は大雨。雪も殆ど解け・・・来年に期待します(:->)

・・・年末・・・何か忘れているような?
・・・何か冬を待っていたような?
・・・!コレです!熟成3か月半、マタタビの虫こぶ酒!
『雪国の本草酒』によると、『琥珀色に仕上がり、最高の本草酒になる』とありますが、どうでしょう?香りは梅酒に似ています。良い香り(:->)早速、校長に提出!
「色は出ていますね。独特の香りもしますね。」
おぉ!良いの?これで良いの?
「コレが効くんですよ。一番馬力が出るんですよ。研究者によると。」
・・・よると?経験上の語りでは無いのかな?
今は就業中ですので、機会がある時に試していただきましょう。

NPO法人鬼首山学校協議会では、12月29日~1月3日までお休みを頂きます。
この小さな山学校ブログは本日が今年最後の更新となりますので、年末のご挨拶を。

皆さま、今年も大変お世話になりました。
明くる年も変わらぬ ご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。

くれぐれもご自愛を。
馬力が必要な際は、鬼首山学校まで 『苦・渋・辛が調和した、 最高の本草酒』?を試飲にいらしてくださいね(:->) 良いお年を。

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今日は雪ではなく、ヒドイ雨で前が見えません。
水圧の高いシャワーを浴びているような鬼首山学校です(:-<)
年末大掃除として、1年の垢を洗い落としてくれる程度の雨なら良いのですが・・・。

昨日の日中は晴れていましたが、気付けば真っ暗な夜空。
月食ではなく、星さえ見えない完全な曇り空でした、残念(:-<)

雨で雪は消えるかな?と期待もできますが、雪・氷が当然な季節ですので、先週 「おに丸」も冬支度を行いました。ムネニクさんとクルーズしたときは乾いた景色でしたが、すっかり雪景色~!
クルーズは10日前のことですが、すっかり雪に覆われて、船着場までどのルートを通って行ったのか見当もつきません。雪をかぶった おに丸を見守る船長。
おに丸は重機で引き揚げて頂きました。この写真、船長基準では分かりにくいのですが、随分、傾斜のある場所なのですよ。この急斜面。かなり上まで登ってきました。

そして春を待ちます、おに丸。船は伏せておくのかな?と思いきや、
「万が一、流されてしまう程に水位が上がった時の対策として、上を向いて繋いであります。」
エッ??こんなに上に置いてあるのに?!

・・・この雨、大丈夫(:-<)?
おに丸は平気だとは思いますが、この強い雨風、不安です。
何事も起こりませんように。

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今朝も晴れの鬼首。
商店街の道路は難なく歩くことができますが、境界ブロックのある歩道は深い雪に埋もれていて大変です(:-<)

学校前の道路はデコボコなスケートリンク。ほぼ全面が厚い氷に覆われてツルツルです。
氷が薄い所を狙って、道路の中央をウロウロ~、ウロウロ~。
でも車道ですから、結局、端の積雪の中を歩くことになります。

凍った雪の上は滑らないし、踏んでも沈みは浅いし、足形を残しながらザクザク、安心して歩くことができます(:->)少し冷たいし、靴は濡れますが。

校長は朝の挨拶で、「この雪の状態は春、3月の様です。宮沢賢治の雪渡りとは・・・」
・・・雪渡り?・・・川渡のお酒(:->)・・・お話は分かりませんが、雪が今日のような状態なのね。

さて、ムネニクさん、初冬の荒雄湖クルーズ最終回。
「ここは『本山銅山』跡です。江戸時代には随分栄えたそうですよ。」それで、お皿・・・。
生活用品・・・ここに街があったのですか?その答えは、帰って黙って渡されました、『鳴子町史』。

・・・この「玉造」郡という名前は、古代においては玉の産地だったことによる。・・・
鳴子温泉は以前、「玉造郡鳴子町」でした。今は大崎市。

・・・安永・天明期の田沼時代は、銅が中国向けの最大の輸出品となり、銅山が活気を呈した。
鳴子村 : 本山銅山・鷹ノ巣銅鉛山・熊沢銅山
大口村 : 館石銅山
鬼首村 : 保呂内銅山
銅山には、他所から来た大勢の「金(かね)ほり」(鉱夫)が入山し、隔離された集団生活をなしたので、ここに独立した鉱山町ができた。・・・

なるほど、それで生活の跡が残っているんだ。文政時代は遊女も居たという程、盛況だった本山銅山町。

校長がキョロキョロしています。
オッ!何か発見したらしい!「銅を製錬するときにできた塊です。名前は分かりません。」
・・・不純物?カラミかな?

石の中から、良く見つけられますね。
「レンガがある所にあります。」そう言われると、レンガが所々にありますね。

何も無い様な乾いた景色の中に、色々な遺物が転がっています。

いつまで街だったんだろう?
どれほどの人が、どの広さで、どのように生活していたのだろう?
いつ、どうして湖の底に沈んだのだろう?

町史には、天保の大飢饉以後、農村の荒廃が酷く藩財政も窮乏したので、鉱山も次第に衰えていったとありますが、詳細は分かりません。
文化文政時代の鉱山景気から、今日に至るまで、荒雄湖はどのように変化してきたのかな?約200年前、ここに本山銅山町・・・想像できません。

上の方で、校長が、
「高水位の時は ここまで水がきますよ。」
・・・ということは、ここは水中か。

アレ?見ているはずの、それすら想像できません。

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今日は青空の鬼首。寒さも、雪も緩んできています。

18日・土曜の朝は、ドアを開けて複雑な気分に。
 あぁ、ガッツリ雪が積もってる・・・。
私の分までスキー場に積もってねと思っていたのに・・・(:-<)
でも、ココでこの量ならスキー場は大丈夫かな(:->)?
 期待にそって、オニコウベスキー場はオープン当日から滑走可能でした!
雪が降ってくれてアリガトウ(:->)引き続き、スキー場だけには降雪を!

緩んだとは言っても、まだまだ真っ白な鬼首。
1週間前とは全く景色が違います。あぁ、雪の無い時が懐かしい・・・鬼首山学校・おに丸、荒雄湖クルーズの続きを。

船着場対岸に上陸したムネニクさん一行。「う~ん・・・荒れていますね。」低水位の時にしか現れない この場所ですが、普通に歩くことができます。
ここが暫く前は湖底だったことが不思議です。湖の底はドロドロで、足を踏み入れたら沈んでゆく~ということは無いのね。
1年中、水中の場所はどうなのかな?

この初めての感じ、何だろう?川岸とも違います。
石が丸くないし、植物の様子も何となく・・・水の流れを感じません。
とても乾いた景色に見えます。

「・・・ポットです。」ガッカリです(:-<)

「ゴミ拾いをしましょう。」皆で掃除。
何だか色々落ちています(:-<)

なぜコレがココに?という疑問はゴミ拾いには付き物ですよね。
道路に軍手とか、片方だけの靴とか・・・(:-<)

「お皿です。」
「すり鉢です。」 「こちらにもお皿です。・・・。」
など、校長が皆に見せては報告してくれます。
そして、元に戻します。・・・?

「お皿は拾っていかないの?」
「遺跡ですから」お皿が遺跡?ここが遺跡?

何も聞かされないで連れてこられる。このパターン、良くありますね。
続きは次回、2010荒雄湖レポート最終回(:->)

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今日も一面真っ白な鬼首ですが、晴れ間が出て、積もった雪がピカピカ。
これから暖かくなるのかな?と期待してしまいます(:->)

一昨日の荒雄湖畔公園。降る雪で真っ白の中、公園で伐採された木をきつね森へ運びました。働く山学校生徒よりも、じっと待っていた木の方が凍えて見えます(:-<)

きつね森は一層白いです。鬼首山学校では今季も炭焼きに挑戦します(:->)原木で炭焼き小屋がいっぱい。
炭焼きを始める日が楽しみです(:->)

きつね森山神社も雪で覆われています。鳥居や立て札がいつもより大きく見えます。
狭い幅でも雪が上に上に積もっていくのが不思議です。


一方、オニコウベスキー場。オープンを控えて、スキー場スタッフ講習会が昨日 開かれました。スキーを楽しむには安全第一。山学校生徒たちにとっては2度目のスノーシーズンです。

去年はオープン時から滑走可能でしたが、今年の積雪は?昨日の状態では、まだ少し雪が足りないようです。今晩は雪かしら?
私の所には不要なので、スキー場に思いっきり積もってください!

オニコウベスキー場オープンは明日、12月18日!
リフト運行状況・その他、お得情報などはこちら

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昨日の朝9時、鬼首山学校。どれだけ雪が降り積もるのだろう?と一日様子を追っていました。

午後4時。雪の冬がとうとう始まりました。

冬が来るから、春が来る。
春を迎える為に、冬がある。
自分を励まさずにはいられない季節です。

今朝の9時。夜の間はそれほど降らなかったようです(:->)

この冬景色・・・見覚えがあります。1年・・・いや、何カ月ぶり?鬼首の今日は道路がツルツルですから、気をつけて下さいね。
ツルツルでは無い所は、氷の塊でゴリゴリです。

除雪車に心底感謝です。
昨晩、雪かきをしながら、積雪シーズンはどんなスケジュールで朝を過ごしていたかな・・・目覚ましを早めなければいけないかな?と色々思い起こしていましたが、その必要は無い!という結論に至りました。なぜなら、

zzz・・・あ、除雪車。・・・4時か・・・お疲れ様です・・・zzz
zzz・・・あ、2台目・・・zzz
zzz・・・3・・・4・・・zzz
・・・羊を数えて眠るのはこんな気分かな?・・・
zzz・・・5・・・あ、普通車・・・zzz

この調子で8まで数えたところで、自分も外の様子を見なければ!と起き出しました。
積雪のシーズンは目覚まし要らず(:->)
除雪して頂けることによって、本当に生活が助かります。
ありがとうございます!朝は晴れていましたが、10時の今は、すっかり曇り空(:-<)

雪が降るなら、是非オニコウベスキー場に!
スキー場は今週末18日(土)にオープン予定です(:->)

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こんこんと朝から雪が降り続いています。昨夕、仕事帰りには星空が見えましたが、県内天気予報が
「ふたご座流星群のピークは8時頃ですが、月明かりで見えにくいでしょう。
しかし遅い時間になるにつれて、山沿いは雲が出てきますので、観測は早い時間か、海側に向かいましょう。」

山では早い時間ね。と寒い中、30分おきに窓から空を覗いてみましたが、その通り(:-<)
7時でも月すら薄ぼんやりな程に曇ってきて、8時は完全に曇しかありませんでした(:-<)
流れ星・・・。海に行けば見えたのかしら?

ガッカリしている内に雨が降り始め、朝は雪。
ついに雨戸まで凍りつき・・・朝に窓が開かないのは私だけ?
この雪では今晩も星空は見えませんね(:-<)

雪が降る前に!と、昨日、鬼首山学校・裏庭のキノコの様子を見に行ってきました。シイタケが大きくなってます(:->)どの角度から見てもポコポコ、丸いな~(:->) 随分、色づきました。でも今は雪で埋もれているかも(:-<)
校長、この寒さでもキノコは大きくなりますか?
「無理ですね。」
・・・(:-<) 小さくても、もう採り頃ってことかな?あぁ!やっぱりグリーンが入ると写真が明るくなって嬉しくなります(:->)

ここのところ、茶色ばかりで、これからは多分、雪の白ばかりで・・・

気分転換に、最近、名前がやっと判明しましたコレを!ヨウシュヤマゴボウです。写真は一カ月前ですが。
校長にも不明な植物だったので、触らず、近寄らず、警戒していたのは、どうやらアタリ!だったようです。

この寒い中、ナメコも出ていますよ(:->)
でも、鬼首小学校のナメコは終わりです、コレだけ(:-<)私が見ていた中での鬼小ナメコのピークは11月18日でした。次に覗きに行った時は、すでに収穫済みだったので、本当のピークは分かりません、ゴメンナサイ。
でも、ほとんどのホダ木からポコポコ出てきていましたよ(:->)

下ばかり向いていたら、変わったものを発見!
これもキノコですよね?「キノコですが、食べられないものは調べないと名前は分かりません」

・・・確かに美味しくはなさそうです。
折れた枝からどうやって生えているんだろう?
傘の裏はどうなっているんだろう?
・・・まず、なぜキノコだと思ったんだろう?

色々と興味は持っても、正体が分かるまでは、見るだけ。触らず、近寄らず。

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今日は暖かい(:->) 風もない(:->)
昨日の雪はしっかり積もった後、夜から雨。
この積もった雪・・・シャーベットというよりも かき氷じゃないかな・・・と思いながら、今朝はグシャグシャ歩いてきましたが、今はもう殆ど解けました(:->)

さて、荒雄湖クルーズの続きを。
「あ、白鳥!」「余り近寄ると逃げてしまいますよ!」近寄る前に、はしゃいだ為か いなくなりました(:-<)
白鳥は1匹だけかな?
荒雄湖で越冬?これから寒くなるよ。

幻の滝からUターン。
行きに鳥たちを全部飛び立たせてしまったのかな?
帰りは静かで淋しいです(:-<)

あちこちに地層がくっきり。この積み重なりは、時間の経過。何年分の歴史がここにあるのかな?

どんな環境を過ごしてきたのかな?
どんな生き物が住んでいたのかな?今は穏やかな湖に見えますが、自然や人と共に様々な事を体験してきたのですよね・・・。

古にロマンや冒険。というよりも、淋しげに儚く、乾いた景色に見えます。しばらく前までは湖底だったはずですが、実際に乾いていますし、冬ですからね(:->)

それにしても、気になります。チョコチョコ出ているのは木かな?

「岸に寄せられますか?」ん?校長?
アッ、着岸。エッ?降りるのですか?・・・湖底の陸に上陸?!

ムネニクさんの荒雄湖探検、続きは また次回(:->)

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とうとう凍り始めました・・・。土曜日は、お風呂場の結露が氷結(:-<)
今朝はキッチンの窓が開かず(:-<)

鬼首山学校も当然冷たく、
「室内でも0度近いですね。」と、温度計の前を通りすがった校長がポツリ。
・・・確かに。日中でも、廊下は1度です(:-<)

今は雪が積もり始めましたが、昨日は雨。
今朝は道路にも校庭にも雪は無く、厚い氷が張る水たまりが目立つだけでした。

氷が張り、積雪が始まると運行できなくなります、山学校の船・おに丸。
今年最後となるでしょうか?さとうムネニクさんの荒雄湖クルーズを詳しくお届けします(:->)

出発は鳴子温泉岩渕。鳴子ダムから、すぐ近く。ダム管理所を背中に出発!ワサワサワサ~!
ワサワサワサ~!風も無く、船も静かなので、鳥の羽ばたく音が良く聞こえます。
揺れる水面に、鳥たちが次々と飛び立っていきます。

「ここが境目ですね。」
・・・何の?本当だ!色が全く違います。
「先日の雨で濁ったのでしょうね」
上流はキレイなグリーンです(:->)

「見えてきましたね。」おぉ!まぼろしの滝と、遠くに冠雪の山。

山学校校長から、ムネニクさんに変身。
「水位が低い時にしか現れない、幻の滝です。」何だか引きつった笑顔に思いますが、そんなに長い間、無理なポーズをさせましたか?
あれ?避けてる。滝に接近した校長には、水しぶきが かかっていたのかしら?
近くで見ると迫力がありますね(:->)

この滝は国道108号側に現れます。道路からは、木々の間にチラッと見えます。
他のポイントがあるかな?
多分、普通に車で走っている分には、湖側から覗いて、且つ、落葉後の今で、チラッとだと思います。
運転中は危ないので探してはいけませんよ。

随分、沢山の群れがいるんだな。お邪魔してゴメンネ。鳥の群れは、どれも同じ方向に飛び立っていきます。

どこへ行くのかな?
何度 目で追ってみても、群れはすぐに消えてしまいます。

空が高いです。

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今日は今季初?一面真っ白な朝でした。
道路は雪が凍ってゴリゴリ(:-<)
安全運転の心掛けは勿論ですが、安全・安心な道も必要です。

12月7日は、「国道108号花渕山バイパス整備促進期成同盟会」主催による花渕山バイパス工事の現場見学会が行われ、鬼首から20名が参加しました。

見学内容は、「鬼首地区道路改良工事」花渕山バイパスのトンネル~トンネル間の道路を作る工事です。
地滑り形跡のある斜面を掘削した後、安全な斜面にするためにアンカー工を行っていきます。

それに「国道108号花渕山1号トンネル工事」。NATM工法による工事は大きな設備が活躍しています。
この工法の大きな特徴は、掘削後、地山が崩れて動きだす前に、コンクリートを掘削面に吹き付けて、 ロックボルトを打ち込むことです。これで削るのですね。

さて、実際に中に入って作業を見学。ロボットによってコンクリートを吹き付けます。その後、ロックボルトを打ち込みます。

トンネル周辺地山の持つ、本来の支保機能を有効に活用して、空洞を安定させる工法なのです。

花渕山バイパスの早い完成が望まれますが、この1号トンネルは来春3月末に完成予定。只今、140m中 68mまで進んでいます。
私も暗闇に光る現場を目撃しましたが、作業は24時間体制だそうです。
トンネルなので雪による休工もないそうですが、十分に気をつけてお願いします。

校長、トンネル入口上部に飾られているものは何ですか?「化粧木といって、飾られているのは工事中だけで、終わったら外されるそうです。」
化粧木には、安全祈願と山の神様への信仰の意味などがあるようです。

私は学生時代にトンネル工事見学の機会があったのですが、「山の神様は女性です」と言われたことが一番の思い出です・・・。

花渕山バイパス工事、無事に滞りなく進みますように。

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Author:鬼首山学校
廃校となった元・鬼首中学校木造校舎を利用し、イベントや体験をとおして鬼首の緑豊かな自然と人々をつなぐ、そのお手伝いをしています。

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